カメラの最近のブログ記事

SONY NEX-7の水中撮影用のカバーケース(水中ハウジング)がもう発売されていた。
なんか、水中で使わず、陸で使いたくなるかっこよさ。
PEN E-P1に装着すると妙にデカイけどなぜかしっくりくるcanon FD135mm F2.0
フィルター径72mm 重量670g 昭和55年発売のマニュアルフォーカスレンズ。
最大倍率0.13倍 最短撮影距離1.3m 現在でいうところのEF135mm F2.0Lみたいな存在か?
かなり明るい中望遠のレンズをマイクロフォーサーズやAPS-Cサイズのミラーレス一眼で遊びたくなった。
無線で光るセット。PEN E-P1とcanonスピードライト580EX2。
FX送受信機でワイヤレス灯光できる組み合わせ。(レンズは何でもOK)
FM送受信機を使えばcanonのスピードライトをPENやK-rなど他社製のデジカメでもワイヤレスストロボとして使えたのでメモしておきます。
インスタグラムを始めてから眠っていたレンズを掘り起こして使いまくってます。iPhoneで撮った写真をアップするのが基本なんだけどせっかく持ってるカメラやレンズを使った写真を人に見てもらえるのが嬉しくてね。。
まあ、それはさておき、高価なレンズ=いいレンズという印象は初心者のうちは誰もが持ちがちですが、安くてもすばらしいレンズがあるので今日はそれを少し書き残しておきます。
今回、僕がカメラ買った頃から愛用していてドナドナされずに最も長く生き残っている単焦点レンズEF50mmF2.5コンパクトマクロを紹介しましょう。
その名の通りマクロレンズなんだけど普段のスナップ写真は多くがこのレンズで撮られたものだったので。
比較というほどのものではないのですが、愛用のPoweshot G11というコンデジと一眼でAPS-Cサイズのセンサーを搭載するNEX-5。
どちらも最高ISO感度が12800なのでノイズの発生量と画質をブログなんかに掲載するサイズで見た場合、どれくらい違いがあるのか簡単に撮影してみた。
新幹線の車窓より EOS5DMK2 EF24-105mm F4L SS 1/8000 AF
出張で乗った新幹線。
暇つぶしでシャッタースピードを変えながら最高速ですれ違う新幹線を何枚か撮ってみた。
すれ違いで重なる時間が3秒程度なのでAFではピントが合わないけど。。
すれ違いなので最高速250km/hで対向車は500km/hくらいかな?
雰囲気だけ撮ってきた。
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【数量限定】【最新型】KIPON製キャノンEFマウントレンズ-ソニーNex.Eマウントアダプター.絞り... 価格:12,800円(税込、送料別) |
こりゃすごい。
KIPONからこんな便利なものが発売されていたとは。。
こんなに渋いレンズが存在したとは。。
TAMRON A09のNikon用 Ⅰ型。
現在は新品購入だとⅡ型(内蔵モータータイプで絞りリング無し)しか手に入らないらしいが、このレンズ、マニュアルで絞りを調整できる優れもの。
NEX-5にマウントアダプターを介してキャノンやニコン用のレンズを使う場合ピントはマニュアルですが絞りが開放固定になっていまう。
これを回避するには絞りリングのついたややフル目のレンズを見つければいいことになる。

掃除をしていたらこんなものが出てきた。
フジフィルムのインスタントカメラ チェキinstax100というもの。
そういえば10年くらい昔、車の写真展に応募して賞をもらったときにいただいた景品。
一度も使ったことなかったけど電池入れたら動いた。


